採点の方法
体調がふだんどおりのときに、毎回同じ端末・同じ場所・同じ距離で録音してください。最低 3 回(推奨 5 回、できれば別の日に)。保存するのは特徴量と録音条件の数値(SNR・残響・音量・周波数の形・サンプルレート・端末の種類)と日時だけで、音声は保存しません。
登録した普段の声(0 回)
1お題を選んで、1〜2 分ほど話してください
録音のコツ(はじめに読んでください)
- 静かで響かない部屋で。カーテンや家具のある部屋が◎。浴室・廊下・がらんとした部屋は×
- スマホのマイクを口元から 30 cm 以内に(息がかからないよう少し横に)
- 本体のマイクで(イヤホンマイク・外付けマイクは使わない)。比べるときは毎回同じ端末で
- 普段の声で 1〜2 分。例: きのうしたこと、好きな食べ物、最近うれしかったこと(上のお題でも OK)
無音は自動で除かれます(論文準拠タブでは除かれません。話し始める直前に録音を開始し、話し終えたらすぐ停止してください)。発話 30 秒以上が必要です。録音中は「発話の音量」の表示が適正(緑の帯の中)になる距離・声の大きさで話してください。
2録音する(またはファイルを選ぶ)
発話 0.0 / 30 秒
話し始めると、解析に使える発話の秒数が増えていきます
発話の音量 –
小大
録音を始めると、発話の音量が適正かを表示します
0:00経過
目安 1〜2 分(最長 5 分)
この端末の履歴
設定とモデル
train.py で自分のデータから学習した model.json に差し替えられます(README 参照)。